クロノジェネシス エリザベス女王杯本追い切り

クロノジェネシス 更新情報

更新日在厩地・公式レポート
11月6日栗東TC
11月10日(日)京都・エリザベス女王杯(G1・牝・芝2200m)に54kg北村友騎手で出走を予定しています。想定では18頭立ての見込みです。11月6日(水)は北村友騎手騎乗、CWコースで併せ馬で追い切られ、6ハロン85.3-69.5-53.7-38.3-11.6の時計をマークしました。斉藤崇調教師は「リズム感溢れる動きで、調教後の息遣いにも問題ありません」。北村友騎手は「前走より体調面は上向いています。そのぶんテンションが上がりそうなので、そのあたりに注意してレースに臨みます」と話していました。
追い切り情報(公式調教欄)
11月3日助手栗東CW馬ナリ余力
45.6 -14.7 ⑧
11月6日北村友栗東CW馬ナリ伸る
85.6 -69.1 -53.3 -38.8 -11.6 ⑧
ヴィッセン(古馬2勝)馬ナリの内1.0秒追走アタマ先着

クロノジェネシス

エリザベス女王杯の最終追い切りも北村友一騎手が騎乗。
終い重点の追い切りとなりました。
体調面は上向いているようで、万全の状態で出走できそうです。

オークス馬ラヴズオンリーユーはかなりの強敵ですし、強豪古馬も相手となります。
簡単にはいかないと思いますが、秋華賞を快勝した勢いと成長力でG1連勝に期待です。
ここを勝てれば最優秀3歳牝馬はほぼ確定。勝ち取って欲しい!

エリ女当日は秋華賞の優勝祝賀会があります。
ここも優勝できれば最高に盛り上がるでしょう。
そうなる事を願って、全力で応援したいです^^

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